開催日:2026年4月5日(日)
展開予報
第70回 大阪杯(GⅠ) 4歳以上オープン 2,000(芝)定量
予報要約
有力馬が中段で前が手薄。14日連続開催の意識が前有利に。馬場適正の馬が波乱を起こす!
展開予報
レースプロファイル予報
脚質:先□□■□□
差 ⇒ 有力馬が中段で前が有利な展開もバイアスは外差し
時計:遅□□■□□
速 ⇒ 2分02秒台、先36秒台(差は0.5秒以上速い35秒台)
馬券:荒□■□□□
堅 ⇒ 重馬場が得意な馬が来て荒れる!
馬場:雨■□□□□
晴 ⇒ 重馬場
【予報根拠の要約】※詳細はリンク先をクリックしてご覧ください
馬場傾向:開催5週目(第3回1日目)Aコース14日目で雨予報。内が荒れて前が止まりやすく、外差しが決まりやすくなる頃。
コース特性:最初約325m、直線約356m。序盤はペースはスロー。
差し馬は2周目の向こう正面から3〜4コーナーで進出しないと届かない。
3~4コーナーの中間あたりから動き出す。
坂を2回登るためのスタミナが必要で長く良い脚を使える馬が活躍しやすい。
過去10回(タイム・脚質は稍重2回)の傾向:2:01.6(3F:先36.8、差37.4)
前目に付けて道悪が得意な馬が上位に来る可能性が高そう。差し馬の好走率も高め。
比較的外枠の安定感が目立つ。上位人気中心の決着が多い。地元関西馬が優勢。
逃げ先行:有力馬が中段に多く前が手薄。
途中でまくっても足りると考えれば仕掛けが遅れそう。展開的には前有利。
天気予報:前日が「曇時々雨/降水90%」、当日が「曇一時雨/降水50%」(3/30月曜調べ)
枠順確定後
枠順確定前
逃げ候補(印は何が逃げるかの印です)
セイウンハーデス:菊花賞やジャパンカップで逃げているため逃げるイメージが強い馬ですが、実は過去に逃げたのは17戦中5戦だけです。しかも1回は6頭立てという小頭数でした。その時の騎手が幸騎手でしたが、幸騎手はその他にも13戦騎乗して逃げたのは前走の中山記念だけです。立て続けに2回騎乗して12着と惨敗していることから今回は控える可能性が高いですが、馬場や枠順によっては逃げる可能性もありそうです。
デビットバローズ:過去18戦中3歳時に3回逃げたことがあります。1600m から 1800m を中心に使ってきているため 今回のメンバーの中ではテンの速さは速い方になります。今回馬場が湿りそうなことからもしかしたらこの馬が逃げる可能性も0ではないでしょう。
◎メイショウタバル:過去13戦中6戦で逃げています。長い距離を中心に使ってきているため単純な時計比較で言うと点のスピードはそれほど速い方ではありません。しかしレジェンド武豊か騎手が手綱を取って逃げるとなるとそれなりの速い時計でポジションを取りに行っています。前走の有馬記念では逃げられませんでしたが途中から鼻を奪っていきました竹豊騎手騎乗では日本のレースでは全てハナを切っています。宝塚記念で逃げ切った阪神コースですので今回も逃げることを考えているでしょう。
先行候補(印は何が先行するかの印です)
◎エコロディノス:過去8戦中2戦で逃げているくらいテンのスピードは速い方です。ただ前走で初重賞挑戦とまだまだ揉まれる競馬をそれほど経験していないことから逃げることはしないと考えています。ただテンのスピードは速い方なので先行はするでしょう。
オニャンコポン:距離や相手関係によって後ろのポジションになることがありますが今回の相手であればテンのスピードは速い方になります。先行して抜け出すというのが基本的にこの馬のスタイルなので先行はしたいと考えているはずです。ただ、連闘で現時点で騎手がまだ未定のため、先行するかは騎乗する騎手によるかもしれません。
▲クロワデュノール:この馬は切れる足がなくスタートが遅くてもまくって先団に取り付いて長くいい脚を使って抜け出すのがこの馬のスタイルです。スタートにもよりますがポンと出れば先行するでしょう。スタートが悪くても途中からまくっていくような競馬をするはずです。
サンストックトン:後方から競馬をするイメージですが実は松岡騎手で一度逃げたことがあります。今回現時点で騎手がまだ見てなため逃げ先行するかどうかは騎手次第となりますがもし先行策が得意な騎手が騎乗した場合先行策を選択する可能性もあります。ちなみに、ダービー卿CTにも登録があるため大阪杯に出るかどうかは微妙です。
〇レーベンスティール:距離相手関係によって先行できないこともありますが基本的には先行して鋭い足を出すタイプの馬です。今回ルメール騎手が騎乗するため、開幕14日目道悪で内回り直線の短い阪神2000mとなれば、当然この馬のスタイルである先行策を取ってくるはずです。ただ外が伸びる馬場になりそうなため、外を回りながら先行できるポジション取ってくるのではと考えています。
展開の概要
スタート直後:雨で重馬場、場合によっては不良馬場まで悪化する可能性があります。枠順に関係なくメイショウタバルがハナを主張。2番手にセイウンハーデス、デビットバローズが続き、その後ろにエコロディノス、レーベンスティール、クロアデュノール、サンストックトン、オニャンコポンが追走。人気になりそうなショウヘイ、ダノンデサイルは中団やや後方、ファウストラーゼンは後方からの競馬になるでしょう。馬場状態を踏まえると、阪神2000mのセオリー通り、ややゆったりとした入りになると予想しています。
1~2コーナー:逃げるメイショウタバルはもちろん警戒されますが、それ以上にクロアデュノール、ダノンデサイル、ショウヘイといった有力馬が中団に控えているため、先行勢は無理に競りかけず、隊列を維持しながら流れに乗る意識が強いはずです。ここでペースが上がる可能性は低く、ゆったりとした流れが継続すると見ています。
向こう正面:このレースで最も注目しているのがこの区間です。岩田康成騎手に乗り替わったファウストラーゼンは、これまでの競馬からも長く脚を使う形が最も適していると見ており、ここでの進出が濃厚と考えています。おそらく向こう正面から一気に動き、これにダノンデサイル、ショウヘイも連動する形で進出。クロアデュノールやメイショウタバルはその動きを引きつける構えでしょう。前半は緩くても、このあたりから平均~やや速めのペースへと移行していく想定です。
3~4コーナー:先頭は引き続きメイショウタバル。2番手の内にレーベンスティール、外からクロアデュノールが並びかけ、さらに向こう正面から動いたファウストラーゼン、ダノンデサイル、ショウヘイが大外から差を詰めてきます。ここでメイショウタバルがスパートを開始し、後続も一斉に追い出し。向こう正面では縦長だった隊列も徐々に詰まりつつも、ある程度の隊列差を保ったまま直線へ向く形になるでしょう。ペースとしてはやや速めと予想しています。
最後の直線:先頭はメイショウタバル、これをレーベンスティールとクロアデュノールが追う形。外からはダノンデサイル、ショウヘイが伸びてきて、勝負はスタミナ比べの様相になると見ています。開催終盤で内は荒れ、外が伸びる馬場傾向。ただしメイショウタバルはゴールドシップ産駒で荒れた馬場適性が高く、簡単には止まらない可能性があります。レーベンスティールは外目を選択。3~4コーナーで大外を回したファウストラーゼン、ダノンデサイル、ショウヘイのうち、ファウストラーゼンは内を突く可能性もあり、ショウヘイは外、ダノンデサイルは鞍上の判断で外を選ぶ公算が大きいでしょう。
総じて、ポイントは馬場適性とポジション取り。コース形態的にも展開的にも前がやや有利な一方で、トラックバイアスは外伸び。この相反する条件の中で、直線でコースを選べる騎手の判断と馬場適性が勝敗を分けると見ています。
走破時計:2:02秒台
先行馬の上がり:36秒台
差し馬の上がり:35秒台
注目馬の分析
★★★★☆:メイショウタバル
魅力:父ゴールドシップ産駒らしく過去に道悪で4回走って3回勝っていること。阪神コースは3戦3勝。今回何が何でも逃げるという同型馬がいないこと。レジェンド武豊騎手が騎乗すること。
懸念:馬場が渋らなかった場合は惨敗する可能性も。セイウンハーデスが行く気になってしまうことやライバル馬たちが早仕掛けになって前が総崩れになってしまうこと。
★★★★☆:クロアデュノール
魅力:パリロンシャン競馬場ですが、プランスドランジュ賞の重馬場を買っていること。ダービーバーですがホープフルステークスを始め2000mを3戦2勝2着1回とどちらかというと、2400mより1800m~2000mが向いてると考えていること。今回の大阪杯が日本の古馬GⅠ1 の中では一番最適なコース&距離と考えている。
懸念:道晴は得意とは考えているが重馬場の凱旋門賞で負けていること。ただあの時は逃げたのでそれが敗因の可能性もある。
★★★☆☆:ファウストラーゼン
魅力:稍重ではあるが2000m戦を2戦2勝なこと。父モズアスコットは言うまでもなく芝ダートの両刀使いであったぐらい道悪は得意で母父スペシャルウィークに至っても稍重4戦4勝と血統的に道悪がとても向いていると考えていること。トリッキーな馬が得意な岩田康成騎手がこの馬にめちゃくちゃあっていそうなこと。トリッキーな馬というのはその馬の能力を最大限に引き出すためにまくるというスタイルを取っているだけで、馬の能力を引き出すのはまくるだけではない。岩手康成騎手に能力を最大限に出してもらえることを期待している。
懸念:上位馬と単純に能力差がありそうなこと。道悪でどこまでその能力の差を詰められるかがポイントになりそう。岩田康成騎手が初騎乗になるため馬の癖をつかめないままレースを迎えてしまうこと。惨敗の可能性も。
★★★☆☆:レーベンスティール
魅力:ルメール騎手が騎乗すること。前が有利なコースでポジションを取れそうなこと。3ヶ月の休養を開けて叩き2戦目になること。前走を見る限りスランプを抜けて本格化の兆しが見え始めてきていること。今の状態なら非根管距離じゃない距離でも上位に来れるかもしれないと考えている。
懸念:非根幹距離の1800m、2200mで実績があるが、1600m、2000m、2400mでまったく実績がないこと。道悪の不良馬場が一度走って2着はあるが本当に道悪適性があるかどうかがわからないこと。父にリアルスティールに関しても秋の天皇賞(4着)で不良馬場を1度しか走ったことがなく、道悪適性があるかどうかは分からなかった。
★★☆☆☆:ダノンデサイル
魅力:チグナハグな競馬で不利もあり全く持ち味が出なかった菊花賞6着以外を除くと全て掲示板に来ていること。今回のメンバーであれば適正よりも能力である程度上位に来れそうなこと。
懸念:堺流星騎手が初騎乗になること。3ヶ月の休養明けであること。大阪杯は距離が短く、元々ドバイ遠征する予定で、おそらく目標は最大の目標は宝塚記念と考えられること。父エピファネイア産駒は道悪適正がありそうだが実際に 新馬戦でややお も 1600m 4着に負けていること。他の道悪適性がある馬に比べると道悪適正という点で少し劣りそうなこと。
★★★☆☆:エコロヴァルツ
魅力:昨年の4着馬。父ブラックタイト母父キングカメハメハは道晴が得意と考えられること。3ヶ月半の休養明けを叩いて2戦目になること。
懸念:今回のメンバー相手では少し能力差がありそうなこと。浜中騎手が天のりになること。前奏を57キロで 中山記念 を レーベン スチールに負けていること。 斤量差 では1kg 今回 不利になること。
その他
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
枠順、調教内容、馬体重、馬場状態、除外馬の状況次第では、注目上位5頭の入れ替えも検討します。
コース・過去の傾向
コース特性 阪神芝2,000m
4コーナーの出口付近からスタートし、最後の直線が短い内回りコースを使用します。最初のコーナーまでは325mと短めですが、途中に高低差8mの急坂があることや、2000mの中距離戦であることから、序盤はペースはスローになりがちです。
1~2コーナーは小回りで、その後、向こう正面までは平坦なコースが続きます。一般的に、各馬は3~4コーナーから直線に向けた勝負に備え、この区間で息を整えるため、前半はスローなペースで流れることが多いです。
3~4コーナーは大回りかつ緩やかな下り坂になっており、差し馬の中にはラスト4Fの3コーナー付近から仕掛ける馬もいますが、レースが本格的に動くのは、3~4コーナーの中間あたりからが一般的です。
最後の直線は約356mあり、途中にまた高低差1.8mの急坂が待ち構えています。前半がスローペースになりやすい一方で、坂を2回登るためのスタミナが求められます。さらに、3~4コーナーから瞬発力勝負に持ち込める、長く良い脚を使える馬が活躍しやすいコースとなっています。
※この情報は、以下のサイト等の情報を元に要約しています。詳しくはサイトで確認してください。

過去10年の傾向
過去10年間の内、良馬場が9回、重が1回でした。今回、前日が「曇時々雨/降水90%」、当日が「曇一時雨/降水50%」(3/30月曜調べ)ですので、重馬場で開催される可能性が高いです。過去10年で重馬場で開催されたのは1回しかありませんので、重馬場1回のデータのみで分析します。
重馬場時の出走馬は延べ13頭で、そのうち馬券圏内に入ったのは3頭です。脚質別の成績は以下の通りです。
逃げ馬(最初のコーナー先頭):1頭中、1頭馬券圏内【1,0,0,0】(複勝率100%)
先行馬(4コーナー3番手以内):3頭中、2頭馬券圏内(66.7%)
先行馬(4コーナー5番手以内):5頭中、3頭馬券圏内(60.0%)
中団差し馬(4コーナー10番手以内):10頭中、3頭馬券圏内(30.0%)
後方追込み馬(11番手以降):3頭中、0頭馬券圏内(0%)
阪神2000mの道悪戦ですが、最初のコーナーで先頭に立った馬がそのまま押し切っており、前で運んだ馬の好走が目立つ結果となっています。4コーナー5番手以内で60.0%と高い好走率を示しており、位置取りの優位性がそのまま結果に直結しています。とはいえ、1コーナーでは9,10番手だったことからポジションを押し上げて4コーナーに向かっています。内回りコースで直線が短いことや道悪の影響もあって後ろ一気の競馬は厳しい傾向です。
良馬場時の勝ち時計・上がり3F
勝ち時計:2:01.6
上がり3F:36.8~37.4(先行馬 36.8、差し馬 37.4)
2017年にレイパパレが勝った時の時計ですが、前と後ろの馬の時計が逆転しています。道悪の場合、得手不得手があるため、上りの時計はポジションはあまり関係ないようです。従って、前目に付けて道悪が得意な馬が上位に来ると考えた方が良さそうです。
客観的な(馬場を考慮しない)過去の傾向
■ 枠順傾向
1枠:勝率(0.0%)複勝率(14.3%)
2枠:勝率(0.0%)複勝率(6.7%)
3枠:勝率(11.8%)複勝率(23.5%)
4枠:勝率(11.1%)複勝率(27.8%)
5枠:勝率(10.5%)複勝率(21.1%)
6枠:勝率(10.0%)複勝率(25.0%)
7枠:勝率(5.0%)複勝率(30.0%)
8枠:勝率(5.0%)複勝率(15.0%)
内外で大きな偏りはないですが、比較的外枠の安定感が目立ちます。特に今年は開幕14日目となるため、その傾向は強まるかもしれません。
■ 人気傾向
1番人気:勝率20.0%、複勝率50.0%
2番人気:勝率50.0%、複勝率70.0%
3番人気:勝率0.0%、複勝率20.0%
4~6人気:勝率3.3%、複勝率30.0%
7~9人気:勝率6.7%、複勝率16.7%
10人気以下:ほぼ馬券外(複勝率3.8%)
2番人気の好走率が非常に高く、上位人気中心の決着が多い傾向です。
■ 年齢傾向
4歳:勝率9.1%、複勝率29.5%
5歳:勝率11.1%、複勝率27.8%
6歳:0、複勝率3.8%
7歳:0、複勝率9.1%、8歳以上は好走なし
4歳・5歳が中心で、6歳以上は好走率が大きく下がります。
■ 所属別
美浦所属馬:複勝率9.3%、勝率0.0%
栗東所属馬:複勝率26.0%、勝率10.0%
約2倍近く出走している栗東所属馬が圧倒的に好走しています。地元関西馬が優勢な傾向です。
※この情報は、以下のサイト等のデータをもとに考察しています。詳しくはサイトをご確認ください。

当週の馬場傾向
阪神競馬場:稍重馬場予想 開催7週目(第2回4日目) Aコース14日目
阪神競馬場は第2回3日目。開幕7週目(開催13日目)で、Aコース(内柵を最内に設置)使用後14日目(最終日)となります。
天気予報は、前日が「曇時々雨/降水90%」、当日が「曇一時雨/降水50%」(3/30月曜調べ)。信頼度は前日がAで、当日がB。稍重馬場で行われる可能性が高そうです。
先週3月22日(日)の阪神競馬場のクッション値は9.3。開幕6週目としては標準よりやや堅めですが、雨の影響もあり徐々に柔らかくなってきています。今週は開催14日目で仮柵の設置もなく、さらに前日も当日も雨予報で馬場悪化は避けられそうにありません。そのため、前が止まり、外差しが決まりやすい傾向になる可能性が高いと考えられます。
なお、私はトラックバイアスについて専門的に解説できる立場ではありません。詳しく知りたい方は、各種専門サイトなども参考にしつつ、ご自身で判断していただければと思います。
JRA公式クッション値
JRA公式コース概要(仮柵等設置状況&予定)
おまけ
voxねこ夫の予想
予想中!!
レース結果と振り返り
レースプロファイル予報(◎:想定通り,〇やや想定通り,×:やや想定外,✖:想定外)
【レース結果】
タイム
コーナー通過順位
※色の違い 1着:太赤|2着:細赤|3着:太青|4着:細青|5着:太緑
【レース回顧】
スタート直後の先行争い:1F~2F() 2F()
1~2コーナー:2F~3F() 2F()
前半のペース:1F~4F() 3F() 4F()
向こう正面:4F~6F() 1~5F()
3~4コーナー:7F~9F() 3F()
最後の直線:9F~10F() 2F()
次走に向けたメモ:
voxねこ夫の予想
【何が良くて何がダメだったのか】
過去の展開予報
今週の重賞レース
展開予報とは
競馬で勝つためには『強い馬』ではなく、『展開が有利な馬』を見極めることが大切だと考えています。詳しくはこちらをご覧ください。
おすすめ記事
買い物をもっと便利に!voxねこ夫が作ったAndroid用メモアプリ

音声だけで操作できるのが、このアプリの大きな特徴!他の買い物アプリとは一味違います。さらに、カテゴリで簡単に絞り込んだり、夫婦や家族間でメモを共有できるので、買い物がもっとスムーズになります。
長期車中泊に役立つ!ポータブル電源使用時の注意点

1週間以上の長期車中泊に必要なポータブル電源選びや電源確保の方法など、出発前に知っておくべき情報を紹介しています。このブログを読んでおけば、車中泊中の電源不足に悩むことはなくなるはず!快適な車中泊のために、ぜひチェックしてみてください!






コメント