開催日:2026年3月1日(日)
展開予報
第32回 チューリップ賞(GⅡ) (桜花賞トライアル) 3歳オープン 1,600(芝・外)(牝)
予報要約
有力馬が後方勢で先行馬の隊列はすんなり。前が残る展開でもレジェンド騎手がまくって上位に!
展開予報
レースプロファイル予報
脚質:先□■□■□
差 ⇒ 前が有利も後方馬もまくって瞬発力上位馬が来る
時計:遅□□■□□
速 ⇒ 1分33秒台、先34秒台(差は0.5秒以上速い33秒台)
馬券:荒□□□■□
堅 ⇒ 能力差あって荒れない。波乱は人気薄の先行馬か?!
馬場:雨□□□■□
晴 ⇒ 良馬場
【予報根拠の要約】※詳細はリンク先をクリックしてご覧ください
馬場傾向:開幕2週目(開催4日目)で、Aコース使用後4日目。まだ前が止まりにくいか?!
コース特性:最初約444m、直線約473m。十分距離があるため先行争いは比較的落ち着きやすい
前半緩んだ分瞬発力の勝負になりがち。差し馬・追い込み馬の好走目立つ。
先行馬は粘りを活かしやすく、差し馬は加速力と瞬発力を生かして外から差し切る。
枠の内外の有利不利無し。直線でしっかりと伸びるタイプが力を発揮。
過去(8回)の傾向:1:32.8~1:34.1(3F:33.0~34.5)
4コーナー5番手以内の先行勢が安定して好走。前目〜中団までに位置できるかが重要。
開催年によってペースによる時計差がある。
枠順による有利不利は無さそう。
1番人気の勝率50%。複勝率80%。1番人気の勝率10%。複勝率60%。
1番人気、2番人気が中心。
出走数の少ない美浦所属馬が好走。出走している場合は要チェック。
逃げ先行:
天気予報:前日が「曇り/降水40%」、当日が「曇時々晴/降水10%」(2/23月曜調べ)となっており、信頼度は前日がC、当日がA
枠順確定後
グランドオーパスは、3枠4番のスマートプリエールよりも外の4枠6番。どうやら今回もスマートプリエールが逃げることになりそうです。6枠11番のダンデノンは無理をしないでしょう。逃げる馬が変わったとしても、枠順確定前と予想は大きく変わりません。スローペースから3~4コーナーで速くなり、瞬発力上位の3頭での決着が濃厚との予想も変わりません。
枠順確定前
逃げ候補(印は何が逃げるかの印です)
◎グランドオーパス:前々走阪神で逃げて勝っているように先行策は合っているのでしょう。前走は先手を取る意思を見せましたが、スマートプリエールの方が速くて逃げられませんでした。今回のメンバーの中ではテンのスピードは速い方です。スマートプリエールとの兼ね合いになりそうですが、今回はスマートプリエールに騎乗するのが武豊騎手ではないため、おそらくこの馬が逃げると予想しています。
スマートプリエール:前走は、3ヵ月半の休養明けで引っかかったのか、逃げて、あわやという3着に粘る好走を見せました。今回も逃げる可能性はありますが、グランドオーパスが逃げたいと考えているはずなので、初騎乗となる吉村騎手は無理をしないと考えています。しかし、万が一、グランドオーパスが逃げない場合はこの馬が逃げる可能性もあります。
ダンデノン:前走は逃げて初勝利を収めました。ただ、逃げたくて逃げているというより、先行策が逃げることになったような逃げでした。今回は他にテンのスピードが速い馬が2頭いるため、あくまでもその2頭が抑えた場合になりますが、逃げる可能性もありうそうです。
先行候補(印は何が先行するかの印です)
グレースジェンヌ:このメンバーの中ではテンのスピードは速い方です。切れる脚が無いため先行するでしょう。
ソルパッサーレ:このメンバーの中ではテンのスピードは速い方です。切れる脚が無いため先行するでしょう。
ナムラコスモス:5戦中4戦で短い距離を使っていただけにテンのスピードは速い方です。このメンバーであれば先行するでしょう。
展開の概要
スタート直後:グランドオーパスが逃げ、スマートプリエールとダンデノンが2番手をすんなり追走する展開を予想しています。人気のタイセイボーグは中団、アランカールは後方からの競馬となり、ペースは平均よりややスローで流れると見ています。
3~4コーナー:前半からすんなり隊列が決まり、有力馬が後方に位置していることでゆったりとした流れになるため、後方の有力馬アランカールはここから仕掛ける必要があります。アランカールの仕掛けに反応してタイセイボーグもペースを上げてくるでしょう。後方勢を意識して逃げるグランドオーパスと、それを追走するスマートプリエール、ダンデノンもペースを上げ、全体の隊列は大きく変わらないものの、レースの流れは一気に速くなると予想しています。
最後の直線:グランドオーパスが先頭で粘り、スマートプリエール、ダンデノンが2番手で踏ん張るところに、まずグレースジェンヌ、ソルパッサーレ、ナムラコスモスの先行勢が追い出しを開始します。中団からはタイセイボーグが抜け出し、外を回ってアランカールが迫ります。ただ、前半に余力を残した分、先行勢も簡単には止まりません。なかでもソルパッサーレ、ナムラコスモスが粘るところを、タイセイボーグとアランカールがどこまで詰め寄り差し切れるかという、最後は瞬発力上位の馬が上位に来る展開を想定しています。
走破時計:1:33秒台
先行馬の上がり:34秒台
差し馬の上がり:33秒台
注目馬の分析
★★★★☆:タイセイボーグ
魅力:阪神1600mは、今回と同じ55kgで1:32.9(35.0)3着(阪神JF)。重賞3連戦で2,3,3着と明らかに能力上位。リアライズシリウス、スターアニス、戦ってきた相手が違う。前走速い流れを6番手で追走して3着と後方馬が有利な中で、唯一前に行って上位に来た馬。負けて強しの印象。
懸念:今回はメンバー的に先行できない可能性で、先行有利な展開になりそう。ただし能力で上位に来ると予想?!
★★★★☆:アランカール
魅力:阪神1600mは、今回と同じ55kgで1:33.5(33.3)の好時計で勝利。前走5着も1:33.1(34.7)と時計は詰めている。ポツン騎乗は能力通りでこの馬にしては速すぎた可能性も。叩き3戦目で調子が上がって来る可能性。
懸念:先行馬に展開が向きそうな今回、後方からの競馬で前走のように脚を余して負ける可能性。
★★★☆☆:ソルパッサーレ
魅力:3,1,1とまだ底を見せていない。今回のメンバーであれば先行できそう。先行有利な展開になりそう。
懸念:瞬発力勝負では分が悪そう。阪神コースがはじめて。先行してしぶとい競馬をしそうな点に期待。なんなら逃げても良さそう。
★★★☆☆:ナムラコスモス
魅力:昨年11月に出した京都1400mで55kgを背負って1:20.9(34.0)で勝ったときの時計が優秀。叩き2戦目で状態が上がっている可能性。瞬発力上位の可能性。
懸念:阪神1600mがはじめて。時計的な裏付けがない。
★★★☆☆:スマートプリエール
魅力:先行できそう。叩き2戦目の期待。
懸念:前走を見る限りソルパッサーレには完敗か?阪神変わりで先着できるか?!
その他
★★☆☆☆:グランドオーパス
魅力:阪神1600mは今回と同じ55kgを背負って1:33.6(33.6)で勝っている。前走は京都。阪神に戻ってすんなり逃げられるかどうか?
懸念:昨秋3戦で疲れている可能性。
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
枠順、調教内容、馬体重、馬場状態、除外馬の状況次第では、注目上位5頭の入れ替えも検討します。
コース・過去の傾向
コース特性 阪神1,600m
阪神外回りらしい、ゆったり入って直線勝負になりやすいコース。差し脚が生きやすい構造です。
スタートは向こう正面の半ばからで、最初のコーナーまでは約444mと十分な距離があります。序盤は無理にポジションを取りに行く必要が少なく、先行争いは比較的落ち着きやすいです。コーナーは外回り特有の大回りで、速度を落としすぎずにカーブへ入ることができます。さらに、3コーナー手前でわずかに上りが入るためペースは一度緩み、各馬は4コーナー途中にあるラスト3F標識を合図に動き始めます。
最後の直線は約473mと右回りコースでは最長クラスの長さがあり、前半ゆったり進んだ分だけ後半は瞬発力の勝負になりがちです。直線前半は下りでスピードを乗せやすいものの、残り200m付近に1.8mの急坂があるため、脚を使い切ってしまうと一気に伸びを欠く場面も見られます。差し馬は4コーナー出口からスムーズに外へ出しつつ、坂までに勢いをつけておきたいところで、仕掛けが遅れると届きにくくなります。
脚質としては、直線の長さと大回りカーブの影響で差し馬・追い込み馬の好走が多く、末脚の質が問われます。先行馬も粘れますが、坂での踏ん張りとスパートのタイミングが重要です。枠順では極端な不利は出にくい一方、外回り特有の大回りで外枠からでも流れに乗りやすく、内枠の方が有利という傾向はさほど強くありません。全体として、直線でしっかりと伸びるタイプが力を発揮しやすいコースです。
※この情報は、以下のサイト等の情報を元に考察しています。詳しくはサイトで確認してください。

チューリップ賞 過去10年の傾向
過去10年間の内、良馬場が8回、稍重が2回でした。今回、阪神競馬場の天気予報は、前日が「曇り/降水40%」、当日が「曇時々晴/降水10%」(2/23月曜調べ)ですので、良馬場で開催される可能性が高いです。今回は良馬場8回のデータのみで分析します。
良馬場時の出走馬は延べ111頭で、そのうち馬券圏内に入ったのは24頭です。脚質別の成績は以下の通りです。
逃げ馬(1コーナー先頭):8頭中、2頭馬券圏内【1,0,1,6】(複勝率25.0%)
先行馬(4コーナー3番手以内):24頭中、8頭馬券圏内(約33.3%)
先行馬(4コーナー5番手以内):40頭中、14頭馬券圏内(約35.0%)
中団差し馬(4コーナー10番手以内):80頭中、20頭馬券圏内(約25.0%)
後方追込み馬(11番手以降):31頭中、4頭馬券圏内(約12.9%)
阪神芝1600mは外回りコースで直線が長く、差しも届く舞台ですが、明け3歳馬の若馬ということもあって後方待機よりも先行〜中団の好走率が高くなっています。特に4コーナー5番手以内の複勝率が最も高く、ある程度前の位置で運べる馬が有利な傾向です。逃げ馬も一定数馬券圏内に入っており、展開次第では粘り込みが可能です。一方で後方追込み馬の好走率は低いですが、10番手以内に付けられる馬であれば上位に来ることも可能です。
良馬場時の勝ち時計・上がり3F
勝ち時計:1:32.8~1:34.1(1:33秒台が目安)
上がり3F:33.0~34.5(先行馬 34秒台、差し馬 33秒台が目安)
客観的な(馬場を考慮しない)過去の傾向
■ 枠順傾向
1枠:勝率15.4% 複勝率30.8%
2枠:勝率7.1% 複勝率21.4%
3枠:勝率6.7% 複勝率20.0%
4枠:勝率5.9% 複勝率23.5%
5枠:勝率15.8% 複勝率26.3%
6枠:勝率5.3% 複勝率21.1%
7枠:勝率5.0% 複勝率15.0%
8枠:勝率4.8% 複勝率19.0%
内枠と5枠の勝率がやや高いですが、枠順による極端な優位性は見られません。全体としては、やや内寄りの枠がやや安定しています。
■ 人気傾向
1番人気:勝率50.0%、複勝率80.0%
2番人気:勝率10.0%、複勝率60.0%
3番人気:勝率10.0%、複勝率20.0%
4~6人気:勝率6.7%、複勝率16.7%
7~9人気:勝率6.9%、複勝率20.7%
10人気以下:ほぼ馬券外(複勝率6.1%)
上位人気の信頼度が高く、特に1番人気の好走率が非常に高いレースです。また、2番人気馬の複勝率が60%と好走しており、大波乱は少なく、基本的には人気馬中心の決着が多い傾向です。ただ、7~9番人気馬も複勝率が20.7%と高めのため、下位人気馬のチェックも忘れないようにしたいです。
■ 所属別
美浦所属馬:複勝率26.3%、勝率10.5%
栗東所属馬:複勝率21.0%、勝率7.6%
出走数は圧倒的に栗東所属馬が多いものの、複勝率・勝率ともに美浦所属馬がやや上回っています。クラシック戦線を見据えて賞金を稼ぐために遠征してでも狙ってきている可能性が考えられます。美浦所属馬が出走している場合は要チェックです。
※この情報は、以下のサイト等の情報を元に考察しています。詳しくはサイトで確認してください。

当週の馬場傾向
阪神競馬場:良馬場予想 開催2週目(第1回4日目) Aコース4日目
阪神競馬場は開幕2週目(開催4日目)で、Aコース(内柵を最内に設置)使用後4日目となります。
天気予報は、前日が「曇り/降水40%」、当日が「曇時々晴/降水10%」(2/23月曜調べ)となっており、信頼度は前日がC、当日がAです。良馬場で行われる可能性が高そうです。
先週2月22日(日)の阪神競馬場のクッション値は9.0。開幕週ということもあり、前が止まりにくい馬場でした。今週は前日まで雨が降るものの、開催当日は晴れ予報のため、先週に引き続き前が止まりにくい馬場になることが予想されます。ただし、天気予報の前日の信頼度がCのため、前日に雨が強く降る可能性もあります。もし前日の雨量が多かった場合は、開幕2週目とはいえ、いきなり外差し有利となる可能性もあります。当日のレース傾向を確認したうえで予想することをおすすめします。
なお、私はトラックバイアスについて専門的に解説できる立場ではありません。詳しく知りたい方は、以下のサイトなどを参考にしつつ、ご自身で判断していただければと思います。
JRA公式クッション値
JRA公式コース概要(仮柵等設置状況&予定)
おまけ
voxねこ夫の予想
枠順確定後の予想です。仮の予想です。
厩舎コメント&馬体重発表後に変える可能性があります。
⇒
タイセイボーグの+10kgが気になります。
少し点数広げたいので
3連複をやめて3連単だけにしました
◎13タイセイボーグ
〇12アランカール
▲5ソルパッサーレ
△14ナムラコスモス
☆4スマートプリエール買い目1500
3連複◎-〇▲-▲△☆
3連単◎〇→◎〇▲→〇▲△☆
⇒
買い目1800
3連単◎〇▲→◎〇▲→〇▲△☆
レース結果と振り返り
レースプロファイル予報(◎:想定通り,〇やや想定通り,×:やや想定外,✖:想定外)
◎脚質:先□■□■□
差 ⇒ 前が有利も後方馬もまくって瞬発力上位馬が来る
⇒スローペースで前が残る展開実際に1~3番手が2,4,5着。ただ、後方の有力馬が1,3着だった
×時計:遅□□■□□
速 ⇒ 1分33秒台、先34秒台(差は0.5秒以上速い33秒台)
⇒勝馬の走破時計は1:34.3(33.1)と想定より少し遅かった
◎馬券:荒□□□■□
堅 ⇒ 能力差あって荒れない。波乱は人気薄の先行馬か?!
⇒2,8,1番人気での決着。人気薄のナムラコスモスが残って小波乱
◎馬場:雨□□□■□
晴 ⇒ 良馬場
⇒良馬場開催だった
【レース結果】
1着 枠7 13番 タイセイボーグ
2着 枠8 14番 ナムラコスモス
3着 枠7 12番 アランカール
4着 枠4 6番 グランドオーパス
5着 枠6 11番 ダンデノン
タイム
ハロンタイム 12.5 - 11.3 - 12.2 - 12.6 - 12.1 - 11.3 - 10.7 - 11.6
上り 4F 45.7 - 3F 33.6
コーナー通過順位
3コーナー 6,11(2,14)(1,4,9)3(5,13)12(15,10)8-7
4コーナー (*6,11)14(2,1,4,9)(3,13)(15,5,12)(7,10,8)
※色の違い 1着:太赤|2着:細赤|3着:太青|4着:細青|5着:太緑
【レース回顧】
スタート直後の先行争い:1F~2F(12.5 - 11.3) 2F(23.8)
阪神1600mとしては序盤はやや速め。1F目は様子見だが2F目で一気に加速し、ポジション争いは落ち着きやすいコース形態にしては前がある程度脚を使う流れ。
3~4コーナー:3F~5F(12.2 - 12.6 - 12.1) 3F(36.9)
外回り特有の上り勾配もあり中盤はしっかり減速。特に4F目12.6は明確に緩く、典型的な瞬発力勝負の溜め区間で完全なスローペース。
最後の直線:6F~8F(11.3 - 10.7 - 11.6) 3F(33.6)
コーナー下りから急加速しラスト2F目10.7の強烈な瞬発戦。阪神外回りらしい上がり特化の競馬で、切れ味とトップスピード性能が着順を左右した。
次走に向けたメモ:
グランドオーパス(4着):スムーズにハナを奪いスローに落としたが、直線の瞬発力勝負で決め手の差が出た内容。平均~やや速めの流れや時計の掛かる馬場なら粘り込みの可能性が高く、展開ひとつで勝ち負け。
ダンデノン(5着):番手から理想的な立ち回りだったが瞬発戦で決め手不足。持続力寄りの脚質で、ワンペースで脚を使える展開や距離延長で見直し。
エイズルブルーム(10着):後方から上がり33.2はメンバー上位の末脚。展開不向きの位置取りで着順を落としただけで、差しが届く流れなら上位進出可能。
voxねこ夫の予想
◎タイセイボーグ(1着):中団後ろから直線で鋭く伸びて差し切り。スローからの瞬発戦に完全対応し能力の高さを証明。このメンバー相手なら上位。
〇アランカール(3着):後方からメンバー最速級の末脚で追い込み。展開待ちの面はあるが確実に脚を使える安定感あり。流れが向けば勝ち切りまで。
▲ソルパッサーレ(12着):中団から運んだが直線の急加速に対応できず伸び切れず。瞬発力勝負では分が悪く、持続戦や時計の掛かる条件替わりで見直し。
△ナムラコスモス(2着):好位からロスなく立ち回り最後までしぶとく粘走。瞬発戦でも崩れない安定感があり、展開問わず堅実。
☆スマートプリエール(6着):好位追走から直線も大きく崩れず地力は示したが、決め手比べで一歩劣った印象。平均ペースでの持続戦が理想。
【何がダメだったのか】
◎1着、△2着、〇3着と、展開予想もほぼ◎の想定どおりだった。にもかかわらず3連単に固執してしまい、馬券を外してしまった。しかも、もともとの買い方であれば3連複が的中していた。展開予想も予想印も当たっていただけに、直前に余計なことをしないようにしなければならない。
過去の展開予報
今週の他の重賞レース
展開予報とは
競馬で勝つためには『強い馬』ではなく、『展開が有利な馬』を見極めることが大切だと考えています。詳しくはこちらをご覧ください。
おすすめ記事
買い物をもっと便利に!voxねこ夫が作ったAndroid用メモアプリ

音声だけで操作できるのが、このアプリの大きな特徴!他の買い物アプリとは一味違います。さらに、カテゴリで簡単に絞り込んだり、夫婦や家族間でメモを共有できるので、買い物がもっとスムーズになります。
長期車中泊に役立つ!ポータブル電源使用時の注意点

1週間以上の長期車中泊に必要なポータブル電源選びや電源確保の方法など、出発前に知っておくべき情報を紹介しています。このブログを読んでおけば、車中泊中の電源不足に悩むことはなくなるはず!快適な車中泊のために、ぜひチェックしてみてください!







コメント