開催日:2026年9月20日(日)
レース展開予報
第72回 産経賞オールカマー(GⅡ) 3歳以上オープン 2,200(芝・外)別定
予報要約
スローの展開になりそう。後方からのレガレイラには不利。それでも良馬場なら問題無さそう。
展開予報
レースプロファイル予報
脚質:先□■□□□
差 ⇒ 展開的には前有利。当日のトラックバイアスがどこまで
時計:遅□■□□□
速 ⇒ 稍重2:14秒前後、上がり先35秒前後、差34秒前後
馬券:荒□□■□□
堅 ⇒ 良馬場なら実力差有り。道悪なら前残りで中波乱があるかも
馬場:雨□■□□□
晴 ⇒ 稍重
【予報根拠の要約】※詳細はリンク先をクリックしてご覧ください
馬場傾向:開催3週目(第4回6日目)Cコース2日目
先週はずっと雨、今週も週中に雨が降る予報
内より外が走りやすい馬場、つまり外差しが有効になりやすい馬場になると予想
コース特性:最初約432m、直線約310m。
1コーナーまでの距離長く、かつ、2.2mの急坂。先行争いは比較的落ち着きやすい。
2コーナー~向こう正面~3コーナーにかけて、高低差約5.3mの下り坂。ペース配分が難しい。
かつ、最後の直線は約310mと短い。差し馬は3コーナーからの仕掛けが重要。
早めに動ける先行馬や中団からの差し馬が有利。スムーズに立ち回れる内枠がやや有利
鞍上に従順で器用、スタミナとパワーを備えた馬が好走しやすい
過去10回(タイム・脚質は良9回)の傾向:2:10.2~2:13.8(3F:33.4~35.7)
4コーナーでは5番手以内、少なくとも10番手以内に付けていないと届かない
GⅠ級の馬が出走する場合は34秒前後の脚が必要。コスモキュランダには厳しいデータ
1枠の複勝率50.0%が突出しており、内枠の好走が目立つ。
外枠からも馬券に絡んでいるため当日のトラックバイアスの傾向には注意が必要
過去馬券に絡んだ30頭中25頭が2ヶ月以上の休養明け。調整過程に目を向ける。
休養明けの能力馬に不安がある場合は、順調に使われている馬にも注目
4、5歳馬を中心。高齢馬は、逃げ・まくり等、中山2200m脚質or能力の高い馬かをチェック
逃げ先行:スローからの瞬発力勝負で前有利。ただ、仕掛けは3~4コーナーから。
Cコース2日目も雨で馬場渋ってトラックバイアスによっては後方の方がいいかも。
天気予報:前日が「曇り/降水確率40%・信頼度B」、当日が「曇一時雨/降水確率50%・信頼度B」(9月15日・火曜時点)
枠順確定後
枠順確定前
逃げ候補(印は何が逃げるかの印です)
〇ヴーレヴー:1600~1800mを中心に使ってきた馬で、過去に2回も逃げたことがある。今回のメンバーであれば間違いなくテンのスピードは速い方。吉田隼人騎手も逃げるのは得意。枠順とコスモキュランダの出方次第ではあるが、距離延長なのでテンから無理はしないでしょう。2番手の可能性の方が高そうです。
◎コスモキュランダ:昨年のオールカマーまではほぼ出遅れる馬。オールカマー以降のレースでは一度も出遅れていない。そのため前走の重馬場だった宝塚記念では逃げてあわやの4着。このメンツで今回も騎手が同じ横山武史騎手であれば逃げる可能性が高そうです。
先行候補(印は何が先行するかの印です)
◎エセルフリーダ:先行して鋭い脚で抜け出すタイプの馬です。まさに中山向きの馬です。道悪も行けるタイプなので間違いなく先行するでしょう。
〇コスモブッドレア:過去18戦中3戦で逃げたことがある馬。今回のメンバーの中ではテンのスピードは速い方。ただ、距離延長になることや同じコスモが出走してきていることもあって、競りかけることはしないでしょう。
▲セイウンプラチナ:過去24戦中14戦で逃げたことがある馬。ただ、3400mの前走を除くとすべてオープン以下のレース。前走も重賞で逃げたとはいえ、3400m戦。この距離の相手で、前半3F37.8では逃げられない。長期休養明けなこともあるため、折り合い重視で番手での競馬をするでしょう。
展開の概要
スタート直後:枠順にもよりますが、コスモキュランダがハナを切ると予想しています。2番手にヴーレヴー、3番手グループにはエセルフリーダ、コスモブッドレア、セイウンプラチナで、人気のレガレイラは後方からの競馬になりそうです。隊列はすんなり決まって、ペースはスローになりそうです。
1~2コーナー:ここも隊列はほぼ変わらず、スローのまま流れそうです。
向こう正面:13頭立てなので後方組もそれほど焦っていないでしょう。ここもスローで流れそうです。
3~4コーナー:ずっとスローで流れていましたが、後ろの馬は、さすがにここでは仕掛けないと届きません。レガレイラ、ジューンテイク、パンジャ等、後ろの瞬発力勝負型の馬が仕掛け始めそうです。それがわかっているコスモキュランダもここからスパートしそうです。ペースは一気に速まり、平均から少し速いペースになりそうです。
最後の直線:先頭はコスモキュランダで2番手にヴーレヴーは少し後退気味で、3番手グループだったエセルフリーダとセイウンプラチナが2番手に上がりそうです。外から後方の瞬発力勝負型のレガレイラ、ジューンテイク、パンジャが襲い掛かり、コスモキュランダとエセルフリーダが残ろうとするところを、どこまで差せるかといったレース展開になると予想しています。
走破時計:稍重2:14秒台
先行馬の上がり:35秒前後
差し馬の上がり:34秒前後
注目馬の分析
★★★★☆:コスモキュランダ
魅力:弥生賞から15戦すべて重賞挑戦と今回のメンバー相手では実績上位。特に前走の宝塚記念ではメイショウタバル、クロワデュノール、ダノンデサイルの4着と好走。今回のメンバーであればレガレイラ以外には負けられない相手。
懸念:瞬発力勝負では分が悪い。頭数少なく目標にされる不利。不利を跳ね返すだけの底力に少し疑問。
★★★★☆:レガレイラ
魅力:実績、能力、文句なしメンバー中No1。
懸念:過去3回の道悪で一度も馬券圏内に来ていない。予想通り道悪であれば評価を下げる必要ありそう。馬券圏内に来ない買い目も必要かも。
★★★☆☆:エセルフリーダ
魅力:中山5戦4勝。勝てなかった1回も5着と掲示板は確保。
懸念:2200mが初。重賞3戦目と稍経験不足。スローからのヨウイドンなら経験不足を補える可能性も。
★★☆☆☆:パンジャ
魅力:前走の中山2200mで2:10.7(33.6)と好タイム。中山芝は(3,1,0,3)と好相性。
懸念:古馬との重賞初挑戦。芝道悪2回走ってどちらも4着と得意とは言いづらい。道悪だと少し評価を下げる必要ありそう。
★★☆☆☆:ジューンテイク
魅力:2200mは5戦2勝2着1回と好相性。武豊騎手が騎乗。
懸念:中山が初。キズナ産駒でも道悪は(0,1,0,4)と今一。58kgと別定でも重賞2勝で斤量的に不利。
その他
★★☆☆☆:ワイドエンペラー
魅力:ルメール騎手が騎乗する。
懸念:中山最高着順5着。8歳馬と高齢。後方からの競馬で中山2200mは不利。
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
枠順、調教内容、馬体重、馬場状態、除外馬の状況次第では、注目上位5頭の入れ替えも検討します。
コース・過去の傾向
コース特性 中山芝2,200m
アップダウンの激しいトリッキーな舞台。スタミナとパワーが求められ、坂を越えて粘れる馬が浮上しやすいコース
スタートはスタンド前の直線で、最初のコーナーまでは約432mあります。序盤には中山名物の急坂があり、そのまま1コーナー途中まで上り坂が続くため、先行争いは落ち着きやすくスローに流れることが多いです。そこから下りに変わり、2コーナーから向こう正面へかけて一気にペースが上がりやすくなります。向こう正面は短いため隊列は大きく動きませんが、3コーナー手前から徐々に位置を上げないと差し馬は間に合いにくい構造です。最後の直線は約310mと中央4場の中で最も短く、しかもゴール前に再び急坂が待ち構えています。そのため直線だけで差し切るのは難しく、3コーナーからロングスパートを仕掛ける形が理想になります。脚質的には、スタミナを活かして押し切る先行馬、もしくは早めに動ける差し馬が有利です。追い込み一辺倒では届きにくいのが特徴です。枠順は内回りの影響もあって1枠が好成績を残しており、内枠有利の傾向があります。全体として、持久力とパワーを兼ね備え、早めに仕掛けて坂を踏ん張れるタイプの馬が結果を残しやすいコースです。

過去10年の傾向
このセクションは現在執筆中です!!チャッピーによる下書きのみ(ノーチェックですので)間違いがある可能性があります。いつも独自視点で大幅に修正・変更しています。
過去10年間の内、良馬場が9回、稍重が1回でした。今回は良馬場で開催される可能性が高いため、良馬場9回のデータを対象に分析します。稍重馬場は1回しかないため、今回の分析では除外しています。今回、中山競馬場の天気予報は、前日が「曇り/降水確率40%・信頼度B」、当日が「曇一時雨/降水確率50%・信頼度B」(9月15日・火曜時点)ですので、稍重馬場で開催される可能性が高いです。ただし、稍重馬場のデータは1回しか無いため分析するにはデータ数が少ないです。そのため、今回は良馬場9回のデータの分析を行い、1回の稍重馬場でのデータと照らし合わせて分析することで稍重の分析を行うことにします。
良馬場時の出走馬は延べ121頭で、そのうち馬券圏内に入ったのは27頭です。脚質別の成績は以下の通りです。
逃げ馬(最初のコーナー先頭):9頭中、3頭馬券圏内【1,2,0,6】(複勝率約33.3%)
先行馬(4コーナー3番手以内):27頭中、12頭馬券圏内(約44.4%)
先行馬(4コーナー5番手以内):45頭中、18頭馬券圏内(約40.0%)
中団差し馬(4コーナー10番手以内):90頭中、27頭馬券圏内(約30.0%)
後方追込み馬(11番手以降):31頭中、0頭馬券圏内(0%)
11番手以降の追い込み馬が馬券に絡んでいないのは、出走頭数が10~12頭の年が4回あったということもありますが、直線が短く約2.2mの急坂がある中山のコース特性が理由で、1~2コーナーでは11番手以降だったとしても、4コーナーでは5番手以内、少なくとも10番手以内に付けていないと届かないといえます。それ以上に注目すべき点は、4コーナー10番手以内に付けていれば、5番手以内と比べて約10ポイントの差はあるものの、約30%の確率で馬券に絡んでいることです。これは、中山でも3~4コーナーが比較的緩やかな外回りコースであることに加え、今回は開幕3週目の6日目となるため、内を通る馬だけでなく外差しも決まりやすくなる時期であることが理由として考えられます。今週は雨で馬場が渋る予想も出ていることから、後方にいた馬でも4コーナーまでにある程度進出できていれば届く傾向が、より強く出る可能性が高そうです。
良馬場時の勝ち時計・上がり3F
勝ち時計:2:10.2~2:13.8(2:12前後が目安)
上がり3F:33.4~35.7(先行馬 35秒前後、差し馬 34秒前後が目安)
基本は先行馬中心で、そのときの展開や馬の能力もありますが、良馬場で後方の馬が馬券に絡むにはだいたい34秒前後の脚が必要なようです。稍重でもその傾向は変わらないようです。その先行馬でもGⅠ級の馬が出走する場合は34秒前後の脚が必要で、出走してこない場合は35秒前後の脚でも馬券に絡んでいるようです。今年はGⅠ級の馬が2頭出走してきますが、レガレイラは問題無くクリアしています。一方、コスモキュランダは先行するようになった近走で34秒台の脚を使えていないため、厳しいデータです。ただ、どちらの馬にもいえることですが、4コーナーである程度のポジションを取っていないと厳しいのは変わりません。
客観的な(馬場を考慮しない)過去の傾向
■ 枠順傾向
1枠:勝率(8.3%)複勝率(50.0%)
2枠:勝率(7.1%)複勝率(28.6%)
3枠:勝率(14.3%)複勝率(21.4%)
4枠:勝率(13.3%)複勝率(26.7%)
5枠:勝率(5.9%)複勝率(23.5%)
6枠:勝率(5.6%)複勝率(16.7%)
7枠:勝率(5.3%)複勝率(15.8%)
8枠:勝率(4.8%)複勝率(14.3%)
1枠の複勝率50.0%が突出しており、内枠の好走が目立ちます。一方、外枠になるほど複勝率が低下しています。おそらく理由は、Cコース変わり2日目で、まだレース数が少なく内の馬場が荒れていなかったためと考えられます。とはいえ、外枠からも馬券に絡んでいるのは、外差しも効く馬場なことが理由と考えられます。今週は道悪が想定されています。馬場が渋れば多少外の方が有利になりそうですが、もともと内が有利なコースです。当日のトラックバイアスの傾向には注意が必要です。
■ 人気傾向
1番人気:勝率40.0%、複勝率60.0%
2番人気:勝率10.0%、複勝率40.0%
3番人気:勝率0.0%、複勝率60.0%
4~6人気:勝率16.7%、複勝率33.3%
7~9人気:勝率0.0%、複勝率6.7%
10人気以下:勝率0.0%、複勝率5.0%
秋のGⅠシリーズに向けての始動レースの位置づけです。能力の高い馬が1番人気になることが多く、馬券に絡む確率が高いようです。ただ、過去馬券に絡んだ30頭中25頭が2ヶ月以上の休養明けの馬です。能力だけでなく、調整過程にも目を向ける必要がありそうです。ただ、穴を出しているのは順調に使われている馬で、順調に使われていて馬券に絡んだ馬は、すべて5番人気以下でした。休養明けの能力馬に不安がある場合は、順調に使われている馬にも注目する必要がありそうです。
■ 年齢傾向
4歳:勝率23.1%、複勝率46.2%
5歳:勝率8.5%、複勝率25.5%
6歳:勝率0.0%、複勝率16.1%
7歳:勝率0.0%、複勝率6.7%
8歳以上:勝率0.0%、複勝率0.0%
馬券圏内に来ている馬は、パーセンテージで見るとこれでも低い確率なのですが、表で見るとほぼ4歳と5歳馬です。6歳馬が5頭、7歳馬が1頭で、しかもその内の3頭は3番人気以内で、逃げ馬が1頭と、後方からまくりが嵌まった馬、条件が嵌まった馬でした。4、5歳馬を中心に、高齢馬の場合は、逃げやまくりなど、中山2200mで嵌まるような脚質の馬なのか、もしくは能力の高い馬なのかをチェックするのが良さそうです。
■ 所属別
美浦所属馬:複勝率21.3%、勝率8.8%
栗東所属馬:複勝率26.5%、勝率6.1%
美浦所属馬は80頭に対して栗東所属馬は49頭の出走です。栗東所属馬は出走数が少ないにもかかわらず、美浦所属馬より複勝率が高くなっていますが、そこまで大きな差とは考えられません。あまり気にデータでは無さそうです。
※この情報は以下の競馬関連サイト等のデータをもとに考察しています。詳しくは各サイトをご確認ください。

当週の馬場傾向
中山競馬場:稍重馬場予想 開催3週目(第4回6日目)Cコース2日目
天気予報は、前日が「曇り/降水確率40%・信頼度B」、当日が「曇一時雨/降水確率50%・信頼度B」(9月15日・火曜時点)となっています。開催当日は、稍重馬場で行われる可能性がありそうです。
先週の中山競馬場は、土曜日のレースは重馬場で、逃げ馬の成績は(1,2,2,1)でした。翌日曜日は、朝7時時点のクッション値が8.2と標準でしたが、やや柔らかい状態でした。前半2レースは重馬場で行われ、その後のレースは稍重馬場となりました。逃げ馬の成績は、重馬場で(0,1,0,1)、稍重馬場で(0,0,1,3)でした。
小回りの中山競馬場で開幕2週目だったことや、先週はずっと雨が降っていたことから、土曜日より日曜日の方が内側の馬場が荒れてきていると考えられます。今週も週中に雨が降る予報になっていることから、先週よりさらにトラックバイアスの影響が出始めると予想しています。
従って今週は、内より外が走りやすい馬場、つまり外差しが有効になりやすい馬場になる可能性が高いと予想しています。
なお、私はトラックバイアスについて専門的に解説できる立場ではありません。詳しく知りたい方は、各種専門サイトなども参考にしながら、ご自身で判断していただければと思います。
詳しくは、以下のサイトなどもご参照ください。
JRA公式クッション値
JRA公式コース概要(仮柵等設置状況&予定)
おまけ
予報に基づくvoxねこ夫の予想
枠順確定前の予想です。仮の予想です。調教、枠順確定後、馬体重発表後に変える可能性があります。台風でもし雨が強いようならエセルフリーダ、ヴーレヴー、アスクドゥポルテ、レガレイラ、コスモキュランダ、メイショウゲキリンに変える予定です。
◎コスモキュランダ
◯レガレイラ
▲エセルフリーダ
△パンジャ
☆ジューンテイク
注ワイドエンペラー
買い目2900円
馬連◎-〇×5
3連複◎-〇▲-▲△☆注
3連単◎〇-◎〇▲-◎〇▲△☆注
雨が強い場合⇒
ヴーレヴーが3番人気はびっくりです😮
レガレイラは道悪実績がありませんが🙄
血統的には走ってもおかしくない🤨
評価は下げますが
頭にも入れておきます🤔
◎4ヴーレヴー
◯10コスモキュランダ
▲5アスクドゥポルテ
△7レガレイラ
☆12エセルフリーダ
注8メイショウゲキリン
買い目3800円
3連複◎〇-〇▲△-▲△☆注
3連単◎〇△-◎〇▲△-◎〇▲△☆注
レース結果と振り返り
レースプロファイル予報(◎:想定通り,〇やや想定通り,×:やや想定外,✖:想定外)
脚質:先□■□□□
差 ⇒ 展開的には前有利。当日のトラックバイアスがどこまで
⇒
時計:遅□■□□□
速 ⇒ 稍重2:14秒前後、上がり先35秒前後、差34秒前後
⇒
馬券:荒□□■□□
堅 ⇒ 良馬場なら実力差有り。道悪なら前残りで中波乱があるかも
⇒
馬場:雨□■□□□
晴 ⇒ 稍重
⇒
【レース結果】
タイム
コーナー通過順位
※色の違い 1着:太赤|2着:細赤|3着:太青|4着:細青|5着:太緑
【レース回顧】
スタート直後の先行争い:1F~2F() 2F()
1~2コーナー:2F~3F() 2F()
前半のペース:1F~4F() 3F() 4F()
向こう正面:4F~6F() 1~5F()
3~4コーナー:7F~9F() 3F()
最後の直線:9F~10F() 2F()
次走に向けたメモ:
voxねこ夫の予想
【何が良くて何がダメだったのか】

過去のレース展開予報とvoxねこ夫の予想

今週の重賞レース

展開予報とは
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