開催日:2025年11月2日(日)
展開予報
第171回 天皇賞(秋)(GⅠ) 3歳以上オープン 2,000(芝)定量
予報要約
レジェンド騎手の単騎逃げ。淡々とした流れを外人騎手が嫌って壊す。ロスなく前に付けた馬が波乱
展開予報
レースプロファイル予報
脚質:先□■□□□
差 ⇒ レジャンド逃げで展開自体は前有利。能力差でどこまで
時計:遅□□□■□
速 ⇒ 1分57秒台、上がり先34秒台(差は0.5秒速い33秒台)
馬券:荒□■□□□
堅 ⇒ 人気馬の根拠少なく、先行しない馬が先行して荒れる!
馬場:雨□□□■□
晴 ⇒ 良。前日⇒曇一時雨/降水70% 当日⇒晴時々曇/降水0% ※10/30木曜Yahoo天気調べ
馬場確定後
枠順確定後
逃げ候補:速い2頭。しかも武豊騎手が逃げるためすんなり隊列が決まりそう。
ホウオウビスケッツ:メイショウタバル次第。2番手でも競馬できる馬のためメイショウタバルが行かなければ逃げる可能性も
◎メイショウタバル:外枠8枠13番を引いたためホウオウビスケッツの出方を見ながらという競馬ができなくなった。武豊騎手が腹をくくって逃げるはず
先行候補:先行馬少なく差し馬が多い。押し出されるように先行するだろう
コスモキュランダ:16戦中14戦が出遅れ。出遅れが無ければ先行したいだろう。津村騎手に変わって
ジャスティンパレス:差すイメージのある馬だが過去には内枠の場合は先行したことも。団野騎手で
ブレイディヴェーグ:差すイメージのある馬だが長い距離だと意外と先行している
ミュージアムマイル:朝日杯のC.デムーロの場合は先行した。良馬場内有利なら先行する可能性
エコロヴァルツ:先行、差しどちらでも競馬ができるタイプ。先行した方が結果が出ている。三浦騎手
◎セイウンハーデス:過去に逃げたこともあるくらい完全な先行馬。ただ菅原騎手が逃げるとは思えない
クイーンズウォーク:過去に先行して結果が出たことも。このメンバーであれば先行しないときついか
展開の概要
スタート直後:最初のコーナーまで約100mと短く、外枠の先行馬には不利なレイアウト。そのため、外枠から思い切っていくメイショウタバルがハナを奪う展開になりそうです。その点を理解しているホウオウビスケッツの岩田康誠騎手は、2番手からの競馬も可能なタイプ。無理に競りかけることなく、すんなり行かせるでしょう。よって、激しい先行争いは起きず、序盤はスムーズに隊列が決まると予想します。
向こう正面:途中に上りはあるものの、基本的には下り基調。ペースが上がりやすい区間ですが、逃げるのは武豊騎手、2番手には岩田康誠騎手とベテラン2人が並びます。この2人が作るペースなら、先行勢に有利な絶妙な平均ペースに落ち着くでしょう。
3~4コーナー:先行する可能性のあるC.デムーロ騎手に加え、中団で待機するプーシャン騎手、レーン騎手、ルメール騎手と、実力派外国人騎手が4人控えています。逃げ・先行有利な流れをそのままにするはずがなく、瞬発力勝負では分が悪いアーバンシックやタスティエーラが、早めに動いてプレッシャーをかける展開が考えられます。一方、先行しているミュージアムマイルや、末脚勝負にかけるマスカレードボールは、ここではまだ仕掛けを我慢するでしょう。
最後の直線:3~4コーナーで動いた馬たちは、逃げる武豊騎手の思惑通りの展開にハマりそうです。
武騎手は直線に入るまでしっかりと引きつけ、タイミングを見てスパート。その後、先行勢が有利な流れの中で、どこまで後方勢が差を詰められるかが最大の焦点になるでしょう。
走破時計:1:57秒台
先行馬の上がり:34秒台
差し馬の上がり:33秒台
注目馬の分析 ※現在まだ予想中です。内容が変わる可能性があります。
~良馬場想定~
★★★★☆:コスモキュランダ
魅力:いつも出遅れてまくるロスだらけの展開。津村騎手に変わって出遅れなく先行してロスがなければアルアイン産駒特有のスピードが爆発する可能性も。調教は1週前も当週もほぼ持ったままで弊走馬を軽く引き離す抜群の手ごたえ。時計も優秀。ただそれはいつものこと。とにかく出遅れがすべてだろう。
懸念:出遅れたら終わり。瞬発力よりスピードタイプ。内枠1番で出遅れて外をまくる展開になればいつもの着順。
★★★☆☆:タスティエーラ
魅力:ダービー馬で昨年2着馬。東京は走る。渋った馬場も得意。レーン騎手と手があっている。3戦2勝3着1回。
懸念:6か月半の休み明けで時計は出ているが調教の動きは少し重いか?!
★★★☆☆:マスカレードボール
魅力:33秒台の鋭い末脚。3歳で斤量が2kg有利。道悪経験はないが、父ドゥラメンテ、母父ディープインパクトは間違いなく道悪はこなしそう。
懸念:3勝馬でGⅢが最高。実績見劣る。前半遅く先行できない。今回のメンバーだと上りだけで上位に来るには距離がちょっと短いか?!
★★★★☆:ホウオウビスケッツ
魅力:昨年3着馬。メイショウタバルより有利な枠。仮柵設置2日目。先行馬少なく展開が向く&作れる。調教は馬なりで好時計。前に行ける分馬場が渋っても残れる可能性はありそう。
懸念:メイショウタバルと競った場合。瞬発力勝負では分が悪い。
★★★☆☆:ジャスティンパレス
魅力:昨年4着馬。いつもGⅠで前線マン。今回のメンバーであればある程度の位置に付けられそう。先行していつもの末脚を出せれば一発あってもおかしくない。4か月半の休み明けも調教自体は問題なさそう。
懸念:団野騎手の積極性が鍵。後方に下げたらいつもと同じ前線マン。
~道悪時一向~
★★☆☆☆:ソールオリエンス
魅力:道悪が得意。馬場が渋った場合は一向。ただ、稍重程度ではなく重くらい渋った方が良い。
懸念:調教は少し重い感じがした。叩いてからか?!横山武騎手で先行して失敗しているため後方からの競馬になるでしょうが、内枠4番はマイナス。じっくり脚は溜められるが進路どりのために大外を回されそう。それとも馬場が渋ってインを付くか?!
★★☆☆☆:メイショウタバル
魅力:道悪でも、ではなく、道悪なのにまずまずの時計。武豊騎手の単騎逃げ。他場を翻弄する緩急ののある逃げを打って脚を使わせる。ただ、前走の宝塚記念は人気薄でマークが薄い中でのトリッキーな逃げで他馬をうまく騙せたことも否めない。
懸念:速い時計が無いこと。馬場が渋って時計がかかる競馬にならない限り、今回の相手ではどう載っても上位は厳しいか?!
★★☆☆☆:クイーンズウォーク
魅力:馬場が渋った時の末脚が魅力。ただ、良馬場の瞬発力勝負では切れ負けしそう。
懸念:持ち時計が無いこと。この相手では馬場が渋らなければ上位争いは厳しいか。
枠順、調教内容、馬体重、馬場状態、除外馬の状況次第では、注目上位5頭の入れ替えも検討します。
共通パターン
コース特性 東京2,000m
上がり勝負の舞台。スピード・スタミナ・瞬発力を兼ね備えた総合力の高い馬が好走
スタート地点は1・2コーナーの中間にある“ポケット”と呼ばれる専用エリアで、ここから最初のコーナーまではおよそ100mと非常に短く、先行争いは序盤から激しくなりがちです。外枠の馬にとってはポジション取りが難しく、特に逃げ・先行タイプは外から内へ切れ込むタイミングが勝負の鍵になります。1コーナーを過ぎるとすぐに向こう正面に入り、約440mの長い直線を進みます。前半は下り坂でスピードが出やすいものの、中間にはわずかに上りがあり、そこから再び下る構造のため、道中のペースは自然と落ち着きやすい傾向です。3~4コーナーは大きく緩やかなカーブで、各馬がスムーズに加速しながら直線に向かいます。最後の直線は約525mと全国でも屈指の長さを誇り、しかも直線の途中には高低差約2mの上り坂があります。この坂をどう乗り越えるかが最大のポイントで、ここで脚を使い切ると残り300mの平坦部分で失速してしまいます。差し馬は坂の手前から徐々にギアを上げていく形が理想で、直線に入ってからでは届かないケースも多く見られます。脚質的には、スローからの上がり勝負になりやすいため、瞬発力のある中団~差しタイプが最も力を発揮しやすいコースです。逆に、逃げ・先行馬は序盤で脚を使うと最後の坂で苦しくなりやすく、粘り切るには展開の助けが必要です。枠順は内枠が有利で、特に先行馬にとってはロスなく立ち回れる点が強みになります。総じて、スピード・スタミナ・瞬発力のすべてをバランス良く備えた総合力の高い馬が結果を出しやすいコース形態です。
※この情報は、以下のサイト等の情報を元に考察しています。詳しくはサイトで確認してください。

過去10年の傾向
過去10年間の内、良馬場が9回、不良が1回でした。今回、東京競馬場の天気予報は、前日⇒曇一時雨/降水80% 当日⇒晴時々曇/降水10%(10/27月曜調べ)ですので、良馬場で開催される可能性が高いです。したがって、良馬場9回のデータのみで分析します。
良馬場時の出走馬は延べ131頭で、そのうち馬券圏内に入ったのは27頭です。脚質別の成績は以下の通りです。
逃げ馬(1コーナー先頭):7頭出走、4頭馬券圏内【0,1,3,5】(複勝率57.1%)
先行馬(4コーナー3番手以内):27頭出走、7頭馬券圏内(約25.9%)
先行馬(4コーナー5番手以内):45頭中13頭馬券圏内(約22.2%)
中団差し馬(4コーナー10番手以内):90頭中23頭馬券圏内(約25.6%)
後方追込み馬(11番手以降):41頭中4頭馬券圏内(約9.8%)
直線の長い東京では差し・追込みが決まりそうに見えますが、仮柵設置後2日目という条件が影響していると考えられます。逃げ馬や4コーナー3番手以内の先行馬の好走率が目立ちます。しかし、10番手以内の馬も約25%の確率で馬券に絡んでいることから、単純に先行有利とは言えなさそうです。ただし、後方一気の追込み馬は複勝率が1割を下回っており、好走率は低くなります。かなりの末脚を持つ馬でなければ届かないといえるでしょう。総じて、前々で立ち回れる馬が優勢と考えるのが妥当です。ただし、前日の雨予報には注意が必要で、内馬場が荒れた場合は先行馬よりも中団の馬に展開が向く可能性もあります。
良馬場時の勝ち時計・上がり3F
勝ち時計:1:55.2~1:59.3(1:57前後が目安)
上がり3F:32.5~36.8(先行馬 34秒台、差し馬 33秒前後が目安)
客観的な(馬場を考慮しない)過去の傾向
■ 枠順傾向
勝率が高いのは4枠(27.8%)
内~中枠がやや有利で、外枠でも2勝あるが安定感は内枠に軍配
■ 人気傾向
1番人気:勝率70.0%、複勝率80.0%
2番人気:勝率20.0%、複勝率50.0%
3番人気:勝率10.0%、複勝率30.0%
4~6人気:勝率0.0%、複勝率26.7%
7~9人気:勝率0.0%、複勝率13.3%
10人気以下:ほぼ馬券外(複勝率3.4%)
■ 年齢傾向
3歳:勝率20.0%、複勝率30.0%
4歳:勝率6.1%、複勝率30.6%
5歳:勝率10.6%、複勝率25.5%
6歳以上:連対なし、7歳以上はすべて馬券外
■ 所属別
美浦所属馬:勝率12.5%、複勝率26.8%
栗東所属馬:勝率3.3%、複勝率16.3%
※本稿は競馬関連サイトのデータをもとに作成しています。詳細は各サイトをご確認ください。

個別パターン
東京競馬場:良予想 開催5週目(開催11日目) 第4回東京 後2日:Bコース
天気予報:前日⇒曇一時雨/降水80% 当日⇒晴時々曇/降水10% ※10/27月曜Yahoo天気調べ
仮柵:Aコースから3メートル外に内柵を設置後2日目
東京競馬場は開幕5週目の11日目ですが、仮柵を設置してからは2日目となります。通常であれば、仮柵の影響により内馬場の荒れはそれほど気にする必要はありません。しかし、前日の天気予報が「曇り一時雨/降水確率80%」となっており、もし道悪で競馬が行われていた場合は、内枠が荒れて外差しが決まりやすい傾向になっている可能性が高そうです。前日および当日の天気予報や馬場状態には十分注意しておく必要があります。
詳しくは、以下のサイトなどもご参照ください。
JRA公式クッション値
JRA公式コース概要(仮柵等設置状況&予定)
おまけ
voxねこ夫の予想
◎8ホウオウビスケッツ
〇7マスカレードボール
▲5タスティエーラ
△6ブレイディヴェーグ
☆3ジャスティンパレス
注1:9ミュージアムマイル
注2:11シランケド
買い目予定(体重発表後に購入)
⇒馬体重を見る限り特に問題のある馬はいなさそうなのでこのまま購入します
4,100円
馬連◎-〇▲△☆注1注2
ワイド◎-〇▲△☆注1注2
3連複◎-〇▲-▲△☆注1注2
3連単◎〇→◎〇▲→〇▲△☆注1注2
レース結果と振り返り
レースプロファイル予報(◎:想定通り,〇やや想定通り,×:やや想定外,✖:想定外)
✖脚質:先□■□□□
差 ⇒ レジャンド逃げで展開自体は前有利。能力差でどこまで
⇒前半スローで前有利でも瞬発力勝負になったため、瞬発力勝負のある馬(=差し馬)の展開だった
×時計:遅□□□■□
速 ⇒ 1分57秒台、上がり先34秒台(差は0.5秒速い33秒台)
⇒走破時計は1:58.6(32.3)と少し遅かった。特に前半が遅く後半が速い瞬発力勝負になった
〇馬券:荒□■□□□
堅 ⇒ 人気馬の根拠少なく、先行しない馬が先行して荒れる!
⇒人気のある3歳が1,2着と想定外も先行しないジャスティンパレスが先行して穴を空けた
◎馬場:雨□□□■□
晴 ⇒ 良。前日⇒曇一時雨/降水70% 当日⇒晴時々曇/降水0% ※10/30木曜Yahoo天気調べ
⇒良馬場開催だった
【レース結果】
1着 枠5 7番 マスカレードボール
2着 枠6 9番 ミュージアムマイル
3着 枠3 3番 ジャスティンパレス
4着 枠7 11番 シランケド
5着 枠2 2番 アーバンシック
タイム
ハロンタイム 12.6 - 12.3 - 12.2 - 12.5 - 12.4 - 12.2 - 11.5 - 10.9 - 10.9 - 11.1
上り 4F 44.4 - 3F 32.9
コーナー通過順位
2コーナー 13(1,8)(3,5,10)(4,14)(7,12,9)2,6,11
3コーナー 13,8(1,10)5(3,7,14)(4,9)2,12,6,11
4コーナー (*13,8)(1,10)5(3,14)7(4,9)(2,12)6,11
※色の違い 1着:太赤|2着:細赤|3着:太青|4着:細青|5着:太緑
【レース回顧】
スタート直後の先行争い:1F~3F(12.6 - 12.3 - 12.2) 3F(37.1)
スタート直後は平均的な入り。序盤はそれほど速くならず、先行勢が無理せず位置を取りに行く形。東京2000mらしくペースを作りやすい展開。
向こう正面:4F~5F(12.5 - 12.4) 2F(24.9)
中盤は落ち着いた流れで、明確にスロー寄り。各馬とも脚を温存し、後半勝負を意識した立ち回り。
3~4コーナー:6F~7F(12.2 - 11.5) 2F(23.7)
ここで一気にペースアップ。先行馬がペースを引き上げたことで後方勢も動き出し、レース全体が締まった流れに変化。
最後の直線:8F~10F(10.9 - 10.9 - 11.1) 3F(32.9)
直線は完全に上がり勝負。前が止まらず速いラップを刻みながらも、差し勢が末脚を伸ばして上位を占めた。瞬発力が要求される東京らしい決着。
次走に向けたメモ:
ジャスティンパレス(3着):6歳ながらブリンカー着用が奏功し、好位で競馬をして、かつ、瞬発力が使えたことが収穫。久々でも動けており、叩かれた次走はさらに上向き。GⅡクラスでは確勝級も次走はジャパンカップだろう。相手が強くなる分どうか?
voxねこ夫の予想
◎ホウオウビスケッツ(13着):2番手追走で理想の展開だったが、直線で伸び切れず。スローのヨウイドンの瞬発力勝負では分が悪かった。自分から動いてレースをできるだけに残念だが、武豊騎手が逃げる展開ではなかなか動きずらいもの。そういった騎手心理も予想の一部。
〇マスカレードボール(1着):序盤は控えて折り合い重視。直線で外に出してジワジワ伸びて完勝。展開を読むルメール騎手の好判断が光った。
▲タスティエーラ(8着):好位追走も直線でやや反応鈍く、休み明け+10kgの影響が出た印象。叩き2戦目で一変可能。
△ブレイディヴェーグ(10着):最後方からの競馬で展開が向かず。少し距離が長いか?上がりは悪くなく、展開次第で巻き返し可能。
☆ジャスティンパレス(3着):重賞らしい地力を発揮し、ブリンカー効果も見せた。次走GⅠでも軽視できない。
注1ミュージアムマイル(2着):末脚鋭く勝ち馬と0.1差。C.デムーロ騎手の脚の使いどころが巧みで、次走も引き続き上位争い可能。
注2シランケド(4着):後方一気で最速上がり。展開待ちのタイプだが、流れひとつで突き抜ける力あり。次走も注目。
【何が良くて何がダメだったのか】
予想した7頭のうち4頭が1~4着と、惜しい結果だった。敗因は前半ペースの読み違いと、3歳勢の能力を軽く見たこと。まずペース面では、持ち時計のないメイショウタバルがスローに落とす展開が想定外だった。遅くても平均ペースにすると思っていたが、実際はかなり遅かった。それに気づいたホウオウビスケッツの岩田騎手も、3〜4コーナーで動いたところで、体力を温存した有力馬たちが、余力十分に瞬発力勝負へ持ち込んだ。一般的に前半が遅いと先行馬有利だが、あまりに遅いと、東京コースらしく32秒台といった瞬発力上位の脚を使える馬が浮上し、スタミナ・スピード型の馬では厳しい。ただし、上位2頭は、このメンバーの中ではスピード・スタミナも上位のため、どんな展開でも上位に来た可能性が高い。今年の3歳勢の強さは、改めて頭に入れておきたい。
過去の展開予報とvoxねこ夫の予想
まだありません。
その他の今週の重賞レース予報
展開予報とは
競馬で勝つためには『強い馬』ではなく、『展開が有利な馬』を見極めることが大切だと考えています。詳しくはこちらをご覧ください。
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