開催日:2026年9月13日(日)
展開予報
第44回 関西テレビ放送賞 ローズステークス(GⅡ) (秋華賞トライアル) 3歳オープン 2,000(芝)(牝)
予報要約
逃げ馬不在で展開的には前有利でも後ろからでも届く瞬発力のコース。とにかく瞬発力勝負!
展開予報
レースプロファイル予報
脚質:先□□■□□
差 ⇒ 直線長くポジションあまり関係ない。瞬発力勝負!
時計:遅□□■□□
速 ⇒ 良 1分44秒前後、上がり先34秒前後、差33秒台前半
馬券:荒□□■□□
堅 ⇒ 瞬発力勝負。波乱は人気薄の瞬発力ある馬
馬場:雨□□□■□
晴 ⇒ 良馬場
【予報根拠の要約】※詳細はリンク先をクリックしてご覧ください
馬場傾向:開催2週目(第4回4日目)Aコース4日目(最終日)
月曜日から金曜日まで雨予報。ただし、当日は晴れ。走りやすい外側が有利になりそう
先週・前日とは変わって「外・差し有利」の傾向に変わると予想
外回りコースの本レースであればその傾向は如実に出やすい
コース特性:最初約665m、直線約473m。
最初の3コーナーまでが長く序盤の先行争いはゆっくり。ポジション取りやすい
3コーナー手前の坂を上ると後は下り坂。大回りのコーナーでここからスパートする馬も多い。
脚を溜めて瞬発力を活かせる差し・追い込みが有利。
内でロスなく脚を溜められる馬の方が恩恵を受けやすい
過去10回(タイム・脚質は良8回)の傾向:1:43.0~1:45.7(3F:32.9~35.1)
開幕2週目・ワンターン・外回りで直線が約473m・4F以上のロングスパート・秋華賞トライアル
差し・追込み馬が末脚を発揮するには十分な条件が揃っている
末脚:古馬チャレンジカップが34~35秒台。同じ競馬場のこのレースは1秒以上速い
3コーナーから長く脚を使える「持続力を伴った瞬発力」が必要なレースになる
基本的には枠による有利不利は少ないが、当日の馬場状態とトラックバイアスを見て判断
馬券は荒れるのが前提。仕上がり重視。
オークスからの直行組と、前走着順や人気だけでは評価できない人気薄の組み合わせが有効
逃げ先行:逃げ馬不在でスローも直線長く例年通り瞬発力比べ。
天気予報:前日が「曇り/降水確率40%・信頼度C」、当日が「曇時々晴/降水確率30%・信頼度C」(9月8日・火曜時点)
枠順確定後
展開の概要
スタート直後~向こう正面:逃げるにはモンローウォークが好枠を引きましたが、スピードの違いで内からアンジュドジョワ、アンディムジーク、ファストフォワード、外からナムラコスモスとスウィートハピネスが先頭に立つ勢いで、モンローウォークに被せて来ると考えられます。人気のエンネ、イクシード、タイセイボーグは後方からの競馬で、前半の直線が長いことや、最後の直線も長いことから、スタート直後のペースはゆっくりとしたペースになりそうです。3コーナー手前では先頭はナムラコスモス、2番手にスウィートハピネスで、モンローウォークは後方からの競馬になると予想しています。
3~4コーナー:隊列は変わらず、ゆっくりとしたペースで坂を上り始めるでしょう。坂の頂上から下りにかけて、オークスの2400mを経験している馬を中心にペースを徐々に上げて来るでしょう。全体のペースとしては平均ペースまで上がると予想しています。
最後の直線:先頭はナムラコスモス、2番手はスウィートハピネスのままで、外からアンディムジーク、ファストフォワード、内からアンジュドジョワが襲い掛かりますが、大外を回ってエンネ、イクシード、タイセイボーグにレイクラシックも加わって、長い直線のたたき合いになりそうです。前半からスローで流れたものの、直線が長く、瞬発力上位の馬が上位に来る、そんな展開を予想しています。
走破時計:1:44秒前後
先行馬の上がり:34秒前後
差し馬の上がり:33秒台前半
枠順確定前
逃げ候補
スウィートハピネス:今回のメンバーには速い馬がいない。過去に逃げたことがある馬はスマートプリエールとモンローウォークだけだ。この馬は逃げたことが無いが、テンのスピードはこの馬の方が速い。初騎乗となる佐々木騎手と陣営の考え方次第だが、瞬発力勝負型ではないため、この馬が押し出されるように逃げると予想しています。
ナムラコスモス:新馬戦と2戦目は1200m、それから2戦1400mを使って近4走は1600mと短距離路線を使ってきた馬。今回のメンバーであればテンのスピードは速い方。終いが切れる脚があるわけでは無いため、先行はするはず。スウィートハピネスの出方次第ではこの馬が逃げる可能性も。
先行候補
アンジュドジョワ:新馬戦では35.2の脚を使って先行して勝ってきた馬。次の2戦目では出遅れても先行して勝ってった。しかし、3戦目のオークスでは出遅れて後方から見せ場なく9着ではるが、0.4秒差の惜敗。出遅れなければ前で競馬ができて末もしっかりしているだけに悔やまれたはず。今回も出遅れなければ前で競馬をするばず。
アンディムジーク:前走の2000m以外はすべて1600mを使ってきている馬。今回のメンバーに入るとテンのスピードは速い方。古川騎手は2戦騎乗して2戦共後方からの競馬をしているが、さすがに今回のメンバーであれば、末脚勝負では分が悪いと考えるはず。先行できるメンバーなので先行するでしょう。
ファストフォワード:今回のメンバーであればテンのスピードは速い方。切れる脚があるわけでは無いため先行するでしょう。
注目馬の分析
★★★★☆:タイセイボーグ
魅力:単走ではあるが、一週前栗CW良7F93-48.35.3.11.7は優秀な時計。走る気満々の動きだった。とにかく末が切れる。ワンターンで直線の長い阪神1800m戦はこの馬にぴったりのコース。
懸念:左前肢(左前脚)第一指骨剥離骨折後の6ヶ月半明けとなること。1800m戦がはじめてになること。父インディチャンプはマイル血統。母父Azamourの中距離血統がどこまでカバーできるかがポイント。
★★★★☆:エンネ
魅力:新馬戦では阪神1800mで1:45.8(34.1)の好時計で勝っている。メンバー最速の時計。人気になりそうなモンローウォークの持ち時計を2秒も上回る。長くいい脚が使える。阪神1800m戦はこの馬に合っている。オークスでは最後力尽きたが、直線で前が開かず進路を馬場の悪い内を選んでコースロスもして0.3秒差の無い7着なら、今回のメンバーであれば能力上位。
懸念:調教走る馬では無いため今回も前回同様でパッとしない走りだったが、少し頭が高かったのが気になった。
★★★☆☆:アンジュドジョワ
魅力:阪神1800mを1:46.7(34.1)で勝っている。オークスでは、大外を回って最後方から追い上げて0.4秒差の9着と着順だけを見れば惨敗だが、着差はそれほどない。大外を回ったことを考えれば距離ロスも大きい。
懸念:3ヵ月半休養明けで、調教が軽いのが気になった。
★★★☆☆:スウィートハピネス
魅力:オークスでは最先着馬。前目のポジションを取って坂を上り切ってからの末脚は、後方の馬より上だった。粘り強さがある。
懸念:瞬発力勝負になると分が悪い。オークスのように早めに抜け出して持久力戦にする必要があるが、佐々木騎手が初騎乗になるため、この馬の良さを生かせる競馬ができるかがポイント。ワンターンの阪神1800mは、目標にっされる先行馬の仕掛けどころが難しく、コース形態的にはあまり向いて無さそう。
★★★☆☆:ナムラコスモス
魅力:阪神1600mのチューリップ賞ではタイセイボーグと差の無い競馬の2着。今回距離が伸びても同じような競馬になりそう。タイセイボーグと違って順調。4ヵ月休養を叩いて2戦目でここを狙ってきているローテーション。
懸念:1800m戦がはじめてになること。父ダノンプレミアムは中距離血統。母父ジョーカプチーノは短距離血統。母父の血を強めに受け継げば距離が長い。調教はあまりぱっとしなかった。
その他
★★☆☆☆:イクシード
魅力:ルメール騎手が騎乗する。末脚がそこそこ切れる。どちらかといえば坂を上り切ってからが良さそう。
懸念:阪神がはじめて。前走後、ルメール騎手が距離が長い方がいいと言っていたにもかかわらず、また1800mを使うこと。
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
★★☆☆☆:
魅力:
懸念:
枠順、調教内容、馬体重、馬場状態、除外馬の状況次第では、注目上位5頭の入れ替えも検討します。
コース・過去の傾向
コース特性 阪神芝1,800m
直線が長く瞬発力勝負。差し・追い込みが届きやすい舞台
スタート地点は2コーナーの奥ポケットで、最初の3コーナーまでおよそ665mあります。このため序盤の先行争いは緩やかになりやすく、各馬が落ち着いたペースでポジションを取ることができます。3~4コーナーは大きく緩やかなカーブで、コーナリングが苦手な馬でもロスなく走りやすい設計です。最後の直線は約473mと全国的に見ても長めで、しかも前半は下り坂になっているため、ここで一気に加速してスピードを乗せることが可能です。ただしゴール手前には高低差1.8mの急坂が待ち構えており、ラスト200mでのパワーと持続力が問われます。差し馬は3コーナー過ぎからスムーズに仕掛けて勢いに乗せないと届きにくく、タイミングを逃すと直線の坂で失速してしまいます。基本的には、脚を溜めて瞬発力を活かせる差し・追い込みが有利なコースです。内外の枠による極端な差は少ないものの、内でロスなく脚を溜められる馬の方が展開の恩恵を受けやすい傾向があります。

過去10年の傾向
過去10年間の内、阪神1800mでの開催が6回、中京2000mでの開催が4回でした。阪神1800mでの開催が6回の内、良馬場が5回、重馬場が1回でした。今回、阪神競馬場の天気予報は、前日が「曇り/降水確率40%・信頼度C」、当日が「曇時々晴/降水確率30%・信頼度C」(9月8日・火曜時点)ですので、良馬場で開催される可能性が高いです。今回は阪神1800mの良馬場5回のデータのみで分析することにします。
良馬場時の出走馬は延べ80頭で、そのうち馬券圏内に入ったのは15頭です。脚質別の成績は以下の通りです。
逃げ馬(最初のコーナー先頭):5頭中、1頭馬券圏内【0,1,0,4】(複勝率20%)
先行馬(4コーナー3番手以内):15頭中、4頭馬券圏内(約27%)
先行馬(4コーナー5番手以内):25頭中、6頭馬券圏内(約24%)
中団差し馬(4コーナー10番手以内):50頭中、10頭馬券圏内(約20%)
後方追込み馬(11番手以降):30頭中、5頭馬券圏内(約17%)
パッと見た感じ、1番目に付くのが後方追込み馬(11番手以降)の約17%の複勝率です。12頭立てや15頭立ての年があったことを考えると、後方からの馬でも先行馬並みの確率で馬券に絡んでいると考えられます。おそらく理由は単純で、開幕2週目のワンターンの1800mに加えて、外回りで直線が約473mと長く、さらに3~4コーナーから加速していけば4F以上のロングスパートになりやすいコースだからでしょう。そこに秋華賞を見据えた実力馬が出走してくるため、差し・追込み馬が末脚を発揮するには十分な条件が揃っているといえそうです。
良馬場時の勝ち時計・上がり3F
勝ち時計:1:43.0~1:45.7(1:44前後が目安)
上がり3F:32.9~35.1(先行馬34秒前後、差し馬33秒台前半が目安)
面白いのは、前日に行われている2000m戦の古馬重賞・チャレンジカップの末脚が34~35秒台なのに対して、3歳牝馬の1800m戦であるこのレースの末脚のほうが、同じ競馬場でも1秒位速いことです。おそらく、内回りと外回りのコース形態の違いに加え、スタミナとスピードを問われる牡馬の重賞に対して、瞬発力上位の牝馬が集まる牝馬限定戦というメンバー構成の違いも影響しているのでしょう。
2023年のマスクトディーヴァが1分43秒0のレコードで勝ったときでも、上がり3Fは33.2秒でした。このことからも、道中は各馬がじっくりと脚をため、3コーナーあたりから一気にペースが上がり、最後まで速い脚を持続させるレースになりやすいと考えておけばよさそうです。単純な瞬発力だけでなく、3コーナーから長く脚を使える「持続力を伴った瞬発力」が必要になるレースと考えたいところです。
客観的な(馬場を考慮しない)過去の傾向
■ 枠順傾向
1枠:勝率(6.7%)複勝率(13.3%)
2枠:勝率(5.6%)複勝率(11.1%)
3枠:勝率(0.0%)複勝率(26.3%)
4枠:勝率(10.5%)複勝率(21.1%)
5枠:勝率(5.3%)複勝率(21.1%)
6枠:勝率(15.0%)複勝率(30.0%)
7枠:勝率(8.3%)複勝率(20.8%)
8枠:勝率(0.0%)複勝率(8.0%)
6枠の好走率が高いのは、ポジションを選びやすい中京2000mで行われたレースで、6枠が好走していることも原因の1つでしょう。中京2000mは最初のコーナーまで約665mあり、さらにコーナーの入り口付近に上り坂があるため、序盤から無理にポジションを取りに行く必要性はそれほど高くありません。そのため、基本的には枠による有利不利はそれほど大きくないと考えたほうがよさそうです。
重馬場だった日は1回しかありませんが、そのレースでは1枠・2枠の人気薄が馬券に絡んでいることから、開幕2週目の道悪によって内側が有利になるトラックバイアスが出ていた可能性があります。今年は前日に雨予報があるものの、当日は晴れ予報で良馬場開催になりそうです。ただし、前日の雨量や当日の乾き具合によっては、内有利のトラックバイアスが残る可能性もあります。枠順そのものよりも、当日の馬場状態とトラックバイアスを見て判断したほうがよさそうです。
■ 人気傾向
1番人気:勝率40.0%、複勝率60.0%
2番人気:勝率10.0%、複勝率40.0%
3番人気:勝率10.0%、複勝率20.0%
4~6人気:勝率6.7%、複勝率20.0%
7~9人気:勝率6.7%、複勝率16.7%
10人気以下:勝率0.0%、複勝率10.1%
中京で行われた4回も含めて、毎年必ず6番人気以下の馬が少なくとも1頭は馬券に絡んでいます。また、10番人気以下の馬が馬券に絡んでいるのも6回あります。さらに、6番人気以下の馬が2頭馬券に絡むことも5回ありました。一番堅く収まったときでさえ、1、6、2番人気の決着ですから、基本的には人気馬だけで決まるレースではなく、荒れるのが前提で考えておいたほうがよさそうです。
その理由として考えられるのが、3歳牝馬の秋初戦という時期でしょう。夏を越して成長している馬もいれば、春の実績馬でも休養明けで本来の状態に戻り切っていない馬もいます。また、前走で大敗していた馬や1勝クラスからの格上挑戦馬でも、阪神1800mで求められる瞬発力に適性があり、今回の仕上がりが良ければ好走するケースがあります。
一方で、オークスなどで実績を残している人気馬も馬券に絡んでいます。つまり、実績上位馬と、夏を越して成長した馬と状態の良い馬を同列に扱うレースと考えたほうがよさそうです。つまり、オークスから直行してくる実績上位馬を軸にしつつ、前走着順や人気だけでは評価できない馬にも注意したいところです。最終的には、実績と能力だけでなく、夏を越しての成長度や当日の状態まで含めて判断する必要がありそうです。
■ 所属別
美浦所属馬:複勝率15.8%、勝率0.0%
栗東所属馬:複勝率19.4%、勝率7.2%
栗東所属馬139頭に対して、美浦所属馬19頭と出走数が圧倒的に違うため参考にはならないでしょう。ただ、美浦所属馬は関東から阪神までの長距離輸送をこなす必要があるため、それでも出走してくる馬は、陣営が阪神への適性や能力を高く評価している可能性があります。多少の注意は必要かもしれません。
※この情報は以下の競馬関連サイト等のデータをもとに考察しています。詳しくは各サイトをご確認ください。

当週の馬場傾向
阪神競馬場:良馬場予想 開催2週目(第4回4日目)Bコース4日目(最終日)
天気予報は、前日が「曇り/降水確率40%・信頼度C」、当日が「曇時々晴/降水確率30%・信頼度C」(9月8日・火曜時点)となっています。開催当日は、良馬場で行われる可能性がありそうです。
先週の阪神競馬場は、土曜日の午前中2レースが稍重で行われ、それ以外のレースは良馬場でした。逃げ馬の成績は、稍重で(1,0,0,1)、良馬場で(2,1,0,1)でした。
翌日曜日は、朝7時時点のクッション値が8.4と、標準の範囲内ではあるものの少し柔らかめでしたが、すべて良馬場で行われました。逃げ馬の成績は(1,2,1,2)と、前日の良馬場同様に好結果となりました。
先週は良馬場だったことに加え、開幕週ということもあり、馬場状態そのものよりも、開幕週によるトラックバイアスの影響の方が大きかったと考えられます。
今週は月曜日から金曜日まで雨予報が続いており、開催当日は曇時々晴の予報ですが、信頼度もCと低く、雨が降ってもおかしくない状況です。
週中に降った雨の影響で馬場が渋る可能性もありますが、予報通り天候が回復すれば、良馬場で開催されそうです。馬場が乾けば、内側は荒れた状態が残り、外側の方が走りやすくなるでしょう。そうなると、トラックバイアスとしては「走りやすい外側が有利」となり、先週とは大きく異なる「外・差し有利」の傾向に変わると予想しています。
ただし、天気予報の信頼度はCで、いつ雨が降ってもおかしくない状況です。もし前日や当日に雨が降った場合は、馬場状態が変わり、前に行く馬が有利になる可能性もあります。当日の馬場状態には注意が必要です。
なお、私はトラックバイアスについて専門的に解説できる立場ではありません。詳しく知りたい方は、各種専門サイトなども参考にしながら、ご自身で判断していただければと思います。
詳しくは、以下のサイトなどもご参照ください。
JRA公式クッション値
JRA公式コース概要(仮柵等設置状況&予定)
おまけ
voxねこ夫の予想
枠順確定後の予想です。仮の予想です。馬体重発表後に変える可能性があります
◎12タイセイボーグ
〇2エンネ
▲1アンジュドジョワ
△6イクシード
☆10スウィートハピネス
注9ナムラコスモス
買い目3600円
馬連◎〇-◎〇△☆注
3連複◎-〇▲△☆注
3連単◎〇→◎〇▲→◎〇▲△☆注
レース結果と振り返り
レースプロファイル予報(◎:想定通り,〇やや想定通り,×:やや想定外,✖:想定外)
【レース結果】
タイム
コーナー通過順位
※色の違い 1着:太赤|2着:細赤|3着:太青|4着:細青|5着:太緑
【レース回顧】
スタート直後の先行争い:1F~2F() 2F()
1~2コーナー:2F~3F() 2F()
前半のペース:1F~4F() 3F() 4F()
向こう正面:4F~6F() 1~5F()
3~4コーナー:7F~9F() 3F()
最後の直線:9F~10F() 2F()
次走に向けたメモ:
voxねこ夫の予想
【何が良くて何がダメだったのか】

過去の展開予報

今週の重賞レース


展開予報とは
競馬で勝つためには『強い馬』ではなく、『展開が有利な馬』を見極めることが大切だと考えています。詳しくはこちらをご覧ください。

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